<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>任意売却相談室 富山支部（富山）</title>
<link>http://ninibaikyaku.korare.jp</link>
<description>住宅ローンの延滞が続いている状況では、住宅金融支援機構以外の融資を受け、その抵当が付いている場合があります。　そのような場合、住宅金融支援機構以外との交渉も必要になります。任意売却の場合、さまざまな金融業者との交渉が必要になる場合がありますので、経験豊富な当相談室がお客様に代わり、大概の交渉を行います。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 14:16:46 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 02 Jul 2009 14:16:46 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>富山県　任意売却相談室</title>
<description>“住宅ローンが払えない”＊収入が減り、住宅ローンが払えなくて悩んでいる方＊住宅ローンの支払いが滞り、一括返済を求められている方＊競売開始決定の通知が届いた方すぐに、任 意 売 却 を考えてください。任意売却とは、不動産を売却する際に、残ったローン残高を全額支払いが出来ない場合に債権者（ローン借入先）と交渉し、合意をもらって売却する方法です。それゆえ、債権者側の内部状況や仕組みを十分に把握した上で、あなたにとって少しでも良い条件で取り纏めるノウハウが必要となります。全国には、数多くの地元の　不動産屋（不動産会社）がありますが、その多くは債権者側との取り纏めができるノウハウを十分に持っておりません。ほとんどの地元不動産屋は、不動産の販売・お客さま付けを中心とした事業展開をしております。任意売却相談室は、この地元の不動産屋と連携を取り、お互いの得意分野において　＊債権者との取り纏め（任意売却の交渉）は、　　　　任意売却相談室；０１２０－２１８－９８５　＊不動産の販売は、地元の不動産屋さん　　　　という分担で、よりスムーズに迅速に行っております。【任意売却相談室】運営会社：株式会社ワコー･コーポレーション【http://www.ninibaikyaku.org/】は、あなたのこれからの人生のために、 強制的な『競売』を避け、主体的な『任意売却』による【人生の再スタート】のために、アドバイスをさせていただきます。 あなたにとって、より良い条件で“不動産の処理【売却や手元に残す方法】”をする為には、 １日でも早い対応が必要となりますので、お気軽にご相談下さい。【任意売却相談室】０１２０－２１８－９８５〔任意売却は、ココ〕地域担当業者------------ハウジングパーク株式会社 〒930-0085富山県富山市丸の内1-3-15　さくらビル2階宅地建物取引業免許　富山県知事　(6)第1777号============================================ お問い合わせ：フリーダイヤル 0120-218-985============================================</description>
<link>http://ninibaikyaku.korare.jp/e29802.html</link>
<guid>http://ninibaikyaku.korare.jp/e29802.html</guid>
<category>任意売却</category>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 12:56:16 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>住宅ローンの支払いに困ったときの参考サイト</title>
<description>不動産（土地、一戸建て住宅、マンション等）の差押え、住宅ローン関連のサイトなど、任意売却、競売に冠する参考サイトをご紹介します。任意売却のエキスパート！住宅ローン延滞･滞納してしまったら！ 住宅ローンの滞納:住宅ローンが払えない場合 “住宅金融支援機構 （旧住宅金融公庫）” </description>
<link>http://ninibaikyaku.korare.jp/e29801.html</link>
<guid>http://ninibaikyaku.korare.jp/e29801.html</guid>
<category>参考サイト・事例</category>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 21:40:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>任意売却　その後</title>
<description>任意売却が終わった後の支払に関しての質問がありました。ご質問者：『貴社のホームページには、任意売却後残った債務に対しての支払義務は残ると書いてありますが、他社のホームページには残債務は払わなくとも良いと書いてあります。どちらが正しいのでしょうか？』当社：残った債務に関しての支払義務は、債権者が放棄しない限りあります。　 住宅金融公庫などは、任意売却後の支払に対してそれほど強くは請求してきていないのが現実です。　ですが、これは請求をして来ないだけであって、支払わなくても良いという事ではありません。</description>
<link>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28559.html</link>
<guid>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28559.html</guid>
<category>任意売却</category>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 21:40:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>任売　完了</title>
<description>昨晩、任意売却の決済が１件ありました！この物件は、先日来度々このブログにも書かせていただいた債権者を怒らさせてしまう方の任意売却の案件でした。　やっと終わったというのが部署上げての感想です。昨日の決済に来ていた債権者３社の担当さんたち全員が、この依頼人さんに対してかなり怒気を含んだ言葉を並べておりました。　全ての債権者が口を揃えたように言った言葉は、『今後一切、○○さんからの支払嘆願書に関し話し合うつもりはありません。　 最悪給料の差押えも選択肢の一つとして考えています！』、でした。</description>
<link>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28558.html</link>
<guid>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28558.html</guid>
<category>任意売却</category>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 21:40:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>大手不動産会社からのお問い合せ！</title>
<description>「任意売却をしたいので相談にのってください」というメールが、大手不動産会社のメールアドレスから来ました。このご相談者が本当に住宅ローンで困り相談をして来ているのか、この不動産会社が任意売却業務を行うのの探りなのか見極めが難しいところです。いずれにせよ、いただいたご質問には丁寧にお答えをしたメールを返信しておきました。</description>
<link>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28557.html</link>
<guid>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28557.html</guid>
<category>任意売却</category>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 21:40:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>連帯債務者が自己破産</title>
<description>２年前にマンションを購入しました。　１年前に離婚をし、夫が家を出て行きました。　夫は連帯債務になっております。　マンションのローンは、私１人で滞りなく支払ってきました。ところが昨日、元夫から自己破産をするという旨の手紙が来ました。　この場合、私に何か影響は出るのでしょうか？</description>
<link>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28556.html</link>
<guid>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28556.html</guid>
<category>任意売却</category>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 21:40:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>任意売却をやめます！</title>
<description>以前このブログに書いた方から、任意売却をやめますと連絡が入りました。ご本人の意志ですので、それを尊重しなければなりませんが・・。残債務が８００万円（全額返済を求められている）、約２ヶ月後には競売の期間入札に入ります。　任意売却をやめる理由は、この依頼者の残債務８００万円より買い戻し価格が上がってしまうことです。この方の状況は、自宅は手放したくない。　連帯保証人には絶対に迷惑をかけたくない。　ですが、この方々の身内・友人・知人・勤め先の中から、自宅の買い戻しに協力してくれる方が全く見つからない。　そこで、当社が一旦この方々の物件を買い取り、１年後に買い戻す手配をしたのです。</description>
<link>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28555.html</link>
<guid>http://ninibaikyaku.korare.jp/e28555.html</guid>
<category>任意売却</category>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 17:15:00 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>